いるんだ~と感じた

そういう美しい人がいて、しかも、ダンスのお相手をしてくださった驚き。

でも、あまりにも美しすぎて、わたしには、精巧に作られたロボットのように感じた。

わたしが、汚れているからだろう。

それよりも、美しい人とこれまで、ほとんどといっていいほど、接したことがないわたしって、

ちょっとかわいそう?


職場が、男性モデル集団を抱える、プロダクションだったり、

映画関係や、芸能関係、マスコミ関係、

美形ホストを大勢雇うホストクラブ経営の、レジャー産業に携わっていると、また、毎日、接するのだろうけれど。


単純に、美しさに衝撃を受けただけであっ微創手術て、それ以外のなにものでもなかった。


ほかに、もう一人、背の高い方が踊ってくださって、

背が高くてお上手な人は、個人レッスンの先生以外には、わたしはほとんど踊ったことがないのだが、

後で、帰りに挨拶したときに、お顔を拝見すると、色白で、それはそれは甘いマスクの好青年みたいなハンサム、

あの年齢(55~60歳??)で、そのステキっぷりに、世の中、いるところには、いるんだ~と感じた。


その人は、その日のパーティの主催者側の中心人物で、パーティ参加人数が少ないから、

ご自分が、参加者のお相手をかって出た、という、いきさつ。


わたし自身は不細工なルックスのくせに、わたしの收回價男性を見る目がどんどん肥えてきたらどうしよう・・・

まあ、いいか。

知るだけ知っても。

あとで、現実との落差にがっかり、とか、そんなことはまったくないので。

この記事へのコメント