幸せのくせに

いい顔をしている人を見ると、「あの人、疲れるだろうなあ・・・」と思う。
いい人同士のこころ温まるやり取りを見ていると
(一人のいい人ブロガーさんに、大勢のいい人がコメントで交流するブログ)、
なんだか表面の綺麗さ、正しさだけを強く感じてしまったり・・・
これって、わたしの病は相当、進んでいるってことか・・・
要は、キャラクターの違いってことか。
暖かい幸せオーラを放つ人には、そういう暖かさを求めて人が集まり、
ヘンコで、ひがみ根性丸出しの人には、通りすがりに、人が、ふふんと、鼻で笑うってかんじ?
わたしは、幸せオーラを放たない傾向にある。
この表現のしかた↑自体が、まあ、実に、ひね曲がっていることったら。
幸せなのに、ざわと隠してシアワセっぽくしないのか、
幸せじゃないから、オーラなんか放てないのか、
幸せのくせに、自然体にしてもオーラが出ないのか、
そんな、どうでもいいことを考えること自体が、おめでたく、幸せなのかもしれない。
そして、そんなくだらないことを考えること自体が、幸せオーラを放たない理由なのかも知れない。
ああ、どうでもいいことを延々と書いてしまった・・・
もっと具体的な、わかりやすいことを書くべき。
具体的に書く気がしなくて、こんな無駄到期結算價な時間を費やしている。

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